Lecture1: 述部(主語ではない部分)に疑問詞:「だれ、なん、どこ、いつ、どれ、いくら、なんの本、だれの(カメラ)、どんな人」などがある質問の文では、 いつも主語にはを付ける。 例: 1.あの人はだれですか。 2.お誕生日はいつですか。 3.それは何の本ですか。 上の質問に対する答えの文では、主語に「は」を付ける、しかし「あの人は」の部分はいわない事が多い。 例: 1.(あの人は)田中です。 2.(誕生日は)3月26日です。 3.(これは)数学の本です。 Lecrure2: 主語が疑問「どれ、どちら、どの人。どちらのかさ、」等である質問の文では、いつも主語「が」をつける。 例: 1.どの人が田中さんですか。 2.どちらが京都行きの電車ですか。 上の質問に対する答えの文では、主語に「が」を付ける、しかし「が田中さん」の部分はいわない事が多い。 1 1.(あの人が)田中です。 2.(こちらが)京都行きの電車です。 Lecture3: 述部に、助詞がついた疑問詞「なにを、だれに、だれど、どこで、何時に、いくらで、どんな本を、どのバスに」などがある質問の文は、例: 1.山下さんはどんな音楽をよく聞きますか。 2.銀行は何時に閉まりますか。 3.木村さんは誰と旅行しましたか。 2 は」を付ける。 いつも主語に「 本文来源:https://www.wddqw.com/doc/821d075077232f60ddcca173.html